エンジェル達と過ごす日々・・・

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zoom RSS それは 天使だったかも知れません。

<<   作成日時 : 2010/01/08 14:34   >>

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 皆様 こんにちは 


 シドニーでは すっきりとした青空で夏らしいお天気です。


 まずは、、、お知らせから ただ今 1月限定で


 「2010年 輝く年にするための メッセージ」

    +

 ピンポイント ヒーリング



 を 4,000円 (A$45) にて 行っています。



 ピンと 来た方は Webサイトから どうぞ



さて、今年は 年末年始に 満月があり、 シドニーの


ヒーリング関係者(と言っても お友達でもあるのですが)


と 密かに(笑) 遠隔で 満月瞑想会を 行いました。



そこで 私たちが 受け取った メッセージの一つが、



 スピリチュアルな事柄 を もっと 広く一般の人達に


 必要とされている 部分から 伝えていく。



という ものでした。



私の今年の 方向性の一つは、


 「エンジェル」 「ガーディアンエンジェル」 「守護天使」


と言った単語に 頼らずとも 彼らの役割や 彼らの助けを


うまく借りて 生きていく コツ みたいな ものを 伝えて


いきたいな、 と思っています。



 皆さんは エンジェルや スピリチュアルガイドと言うと 


 何だか 特別な 人にしか 見えない、 メッセージが


 受け取れない、と 思っていませんか?



 もちろん 答えは NO です。



 誰でも 見えたり、メッセージを 受け取る事ができます。



 大切なのは、天使との遭遇を心から望むか、メッセージ



 を受け取りたい、と 心を 開いて待つか。



 そして それらに気づくか。 



 なのだと 思います。



 今日は 私の 天使との遭遇話を 一つご紹介します。



 去年の 10月 私が セミナーに 出席するために 


 シドニー から ゴールドコースへ 行った時のことです。



 出かけるのがギリギリなってしまった事と、


 予想していなかった 街中の渋滞に巻き込まれて、、、


 飛行機の搭乗時間に 間に合いそうもありません。


 私は 空港まで あと 15分くらいの 所で

 
 覚悟を決めて、航空会社のカスタマーセンターに


 電話をし、 予約していた便に 遅れそうなので、


 次の便に 変更できないか、聞いて見ることにしました。


 すると、 いつもは 事務的な そのカスタマーサービス


 には 珍しく とても 温和な男性の声。



 「変更は可能ですが、 ○○ドル かかりますよ。」



 しょうがないなぁ〜、でも乗り遅れて 航空券がダメに



 なるよりは・・・ と 思った矢先に 彼が一言



 「Naomi、 とりあえず、 空港に行ってみたら?」



 と とても 優しく アドヴァイスしてくれたのです。


 
 その時、私は 直感しました。 これは エンジェルからの



 声だと。 



 その時 既に 搭乗時刻 20分前で 通常の案内マニュアル



 だったら 絶対に お客様に 変更をおすすめするはずなのです。



 私は そのまま 彼のアドヴァイス(天使の声)にしたがって、



 空港に向かいました。



 その間 ずっと エンジェルに 「私が この飛行機に乗るべき


 だったら、 力を貸してください。」 とお祈りしていました。



 空港の 駐車場では もっとも近いところの スポットを


 見つけることができ、 全力疾走で 空港内へ。。。



 すると、、、ちょうど 夕方で 便数が多い時間帯なのか、


 どのカウンターも 長蛇の列です。

 

 どうしよう、、、と立ちすくんでいる私の隣に


  
 一人の ビジネスマンが やってきて、同じように


 「これは、、マズイなぁ」 とか何とか つぶやいています。



 それで、 私も 思わず 


 「そうなの、 私も 乗り遅れそう。。。」 とつぶやいたら、


 どの便? と聞いてきて、 全く同じ便だということが判明



 そしたら、 そのお兄さん、大声で 近くのスタッフを呼んで



 私たち 二人の 搭乗時間が 迫っていることを説明



 してくれたのです。



 それから後は よく覚えていませんが、 とにかく特別扱いで



 彼も 私も 長蛇の列を 飛び越えて



 チェックインカウンターへ行き、 セキュリティチェックを受けて、、、



 搭乗口 に走りました。



 搭乗口 についてみると、 少し出発時刻が若干遅れるらしく、



 みんなは まだ のんびりと座っていています。



 私もゆっくり お茶を 買う時間まで ありました。



 「ありがとう エンジェル。 今回も とっても助かりました。



 とお礼を 告げて、、



 ふと 「さっきの お兄さんに もう一度 お礼を言わなくちゃ、、」



 と 搭乗口を 見渡すのですが、 どこにもいません。



 確かに 便名は 同じはずだったのです。



 そこで また 気がつきました。



 彼も また エンジェルからの使者だったのだと。




 エンジェルからの メッセージは 必ずしも 女性のきれいな


 教会の鐘のような 響きとは 限りません。



 エンジェルからの 助けも 全てが 神業的な 奇跡


 ではなくて、 とっても 現実的で 効率的な ことかも


 しれません。



 そう 思って エンジェル達を 身近に感じると、もっと


 周りに 起こっている素敵なことに 気がつくと思いますよ。



長くなりました。。。


読んで くださってありがとうございます 

 

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